2008年06月20日

家族の会話

母「他に何の番組やってる?」
私「ジュニアかマリコ。」
母「ジュニアはなあ・・・。」
私「ほな、マリコやん。」

またある日。

私「マリコ見よ、マリコ」
母「あぁ、そのマリコね。」

って、他にどのマリコが?

『マリコ』は最終回。
後番組の番宣をしていました。

私「この時間帯って、京都もんばっかりやね。
  また『杉浦さん』するんかな。」
母「どうやろねー。」




『マリコ』=『新・科捜研の女』

マリコは科学捜査研究所の所員です。
演じる女優さんは、沢口靖子さん。
他に、スリーアミーゴスの内二人(斉藤暁、小野武彦)が出演。
刑事役には、内藤剛志。

京都が舞台の割りに、京都弁が出てこないドラマである。
たまに、沢口靖子が関西弁を話してるぐらい。

『杉浦さん』=『新・京都迷宮案内』

橋爪功演じる新聞記者が事件を解決。
人情味あふれる仕上がりのドラマです。
他に、野際陽子、国生さゆり、北村総一朗(ここでも警察官!)ガ出演しています。

こちらも、タイトルにある通り京都が舞台。
しかし京都弁を話す人は、たった一人。
杉浦さんが下宿しているところのおかみさんのみ。

これらは、木曜日のテレビ朝日(関西で言うと朝日テレビ:6チャンネル)で20:00〜の枠に放送されているドラマ。
他に「主婦の勘」でおなじみ(?)の『京都地検の女』がある。

なぜだか、この枠は結構見ているんですよねー(笑)。

『ジュニア』=『バッテリー』

千原Jr.、丸くなったなあ。
昔は、ごっつ無愛想やったのに。
とか言いながら、昔ファンでした(笑)。
加古川までライブを見に行った過去あり。
その時タクシーで帰るJr.、大北、他一名を見かけたが、
Jr.はめっちゃ感じ悪かったー。その代わり、別に私が手を振ったわけでもないのに、大北は手を振ってくれました。
あ、大北はたむけんの相方でした。


posted by KINAKO at 00:00| 台北 ☀| Comment(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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