2007年10月05日

ばあちゃん=孫

この前、姪っ子が来た時に、何だかちょっと変わったなーと思ったんです。
どこが変わったのか、しげしげと見てみますと。

O・NA・KA、BoooooN!

義姉にその旨を告げますと、
「イメチェンしてん。」
「ん?イメチェン??・・・あっ、イメチェン(太った)!!!」

そういうイメチェンもあり、みたいです(笑)。

本人に言うと嫌そうだったので、「女の子だな。」と思いました。
気にしてるんだったら、食べなきゃいいのに(笑)。

で、そんなムッチムチの姪っ子。
(「でぶ」ではないです。本人の名誉にかけて言っておきますが)

どうしてだか、我が母の一番細かった時のジーンズやスカートなどがはいるのです。
丈はつめないといけませんが、お腹周りなんてピッタシだそうで。
物によっては、お腹が「座るとキツイ。」んだとか。

母の一番やせていた時は、たぶん5号。(今で7号)
姪っ子は、ムチムチだけど、まだ5歳。

母が細すぎ?
姪っ子がムチムチ過ぎ?

母は、たまに子供用の服買ってます。靴も。
特に、ズボン。
同年齢の方が履くズボンだと、お尻がぶかぶかになるんです。
なので、子供用、もしくはティーンズがぴったりなんだって。
ストロベリーフィールズなんかで買っちゃったりしてます。

大人が子供服を買う。
これだと「ちっちゃいもんね。」と納得する。

が、子供が大人用の服でピッタリとなると、何だか納得がいかない。

それは私だけ?

何にせよ、ムチムチ姪っ子の行く末が心配だ。
だってさ。
晩御飯食べた後にうちに来て、「これ食べる」と言って食べちゃうんだもんね。。。





父が大きかったせいで、兄も私もデカい(笑)。

母親を見て小柄なお嬢さんをイメージした人は、私を見て驚くか絶句する。(失礼ねー)

どーせ、体格も顔も似てないもんねーだ。

それでも、母が一番太っていた時の服(9号)が入る時もある。
(私のサイズは9号では決してないのに)

サイズって一体、何なんだろう?
posted by KINAKO at 00:00| 台北 ☀| Comment(2) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
イメチェンですか(笑)こりゃいい!!今度使わせてもらお(^ー^)
確かにサイズってあってないようなもんですよね。
同じ号数でもメーカーによって全然違うのはなんででしょーか(--?)そして書き方もマチマチ。
この夏のバーゲンで「3」とサイズ表示のあったパンツをレジに持っていったら
店員さんに「3号は9号サイズのことですがよろしかったですか?」
と丁寧に説明を受けました。
分ってましたけど、始めから9号って書いておけばいいのでは?
なんて思ったりして。


Posted by 三年寝太郎 at 2007年10月05日 16:03
○寝太郎さん
是非お使い下さい、イメチェン(笑)。

私、サイズは一応見ますが、手にとって広げて見て「こりゃ入るな。」と、目視しますよ(笑)。ほんで、またそれで入るからオドロキなんだけどね。

しかしさあ。最近の若い子の服って、なんであないに小さいわけ?はいらへんやん。
こうやって、オバサンチックな感じに変身していくわけね・・・と妙に納得。
Posted by より at 2007年10月09日 10:29
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