2008年05月15日

「指示」とは逆らう為にあるもの

ファイルの整理をしないといけないんです。

部長の意図としては、あくまで整理。
ちゃんと区別して、ファイリングして、きれ〜に整えて欲しい。
らしい。

だけど、私はそんな事をしない。

「どう考えても、10年前のこんな資料要らんよね。」

結論:捨てる。

捨てろとは、一言も言っていない部長。
くどくどくどくど同じ事を説明されたが、余分な話を差っぴいても、
捨てる事は彼の眼中にない。
はい、はい、と返事をしてはいたが、心の中で「要らんもんは、捨てたらえーな。ファイル買わずとも、捨てたらファイル空くよ。」と呟いてました。

「あの古い資料が見たかったのに・・・・・!」と言われても、
し〜らないっっと(笑)。

捨てたもん勝ち(笑)。

※必要な書類は、ちゃんと保管期限が決められているので、
 そういうものは捨てません。本部長なる人に挨拶しました。

無視。

えー、私、視野に入らないほど細かったっけー?
いや〜ん、ダイエット効果あったのかしらー。
うれしー。

って。

挨拶しろ!挨拶しろ!って挨拶至上主義なくせに、
上が率先してやらないってのは、どーよ。

えらいと挨拶せんでもえーってのかー!!

いくらお客さんに「どぉもー。○○でございますぅ。もう、△△さんは素晴らしいですからぁ。」なんてお世辞いったり、へりくだってても、相手も見抜いてると思うよ。
posted by KINAKO at 00:00| 台北 | Comment(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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